応募カテゴリー応募カテゴリーをダウンロード
グッドデザイン賞では、応募カテゴリーごとに専門の審査ユニットを編成し、審査を行います。
応募にあたっては、「どの領域のデザインとして審査を希望するか」をふまえ、応募者自身の判断で、応募カテゴリーを1つ選択してください。同一の対象を複数の応募カテゴリーに応募することはできません。
また、審査は応募者が選択した応募カテゴリーに基づいて行いますが、より適切な評価を行うため、審査委員会の判断でカテゴリーを移動させる場合があります。あらかじめご了承ください。なお、応募カテゴリーは年度ごとに変更または調整を行う場合があります。
応募カテゴリーについて
応募カテゴリーは、多様な応募対象を適切に分類し、円滑に審査を行うために設けています。カテゴリー内の例示と完全に一致していなくても、応募対象の本質的な機能や目的、または最も訴求したい価値に基づき、最も近いと考えられるカテゴリーを1つだけ選択してください。
応募カテゴリーの選択については、以下のよくあるご質問 応募対象 もご参照ください。
Q:どの応募カテゴリーを選択してよいか分かりません。間違ったものを選ぶと審査に不利になりますか?
Q: 応募カテゴリーの例に載っていないものは応募できますか?
Q:一つの応募対象を、複数の応募カテゴリーで応募することはできますか?
Q:応募時に選択した応募カテゴリーは、審査や受賞の際はどのように表示されますか?
審査の重視点
住宅建築(カテゴリー12・13)、インテリア空間(カテゴリー16)、システム・サービス(カテゴリー18)、取り組み・活動(カテゴリー19・20)で応募する場合は、事前に 審査の重視点 の内容を確認の上、エントリーサイトの入力等を行ってください。
01装身具・衣料品・携行品02パーソナルケア用品03文具・ホビー04生活用品05生活家電06映像/音響機器07情報機器08産業/医療 機器設備09家具・照明・建材10住宅・業務・公共 機器設備11モビリティ12建築(戸建て住宅〜小規模集合・共同住宅)13建築(中〜大規模集合・共同住宅)14建築(産業/商業施設)15建築(公共施設)・土木・景観16インテリア空間17コミュニケーション・メディア18システム・サービス19地域の取り組み・活動20一般向けの取り組み・活動
