グッドデザインの
審査を体感

インターンシップ

グッドデザイン賞では、デザイン業界の第一線で活躍する審査委員が一堂に会する「審査会」を学びの場と捉え、デザインを学ぶ学生(大学生・専門学校生対象)に体験を提供する「学生インターンシップ・プログラム」を毎年実施しています。

グッドデザイン賞の「学生インターンシップ・プログラム」に参加を希望される大学・専門学校の教職員・学生の方は、グッドデザイン賞事務局までお問合せください。

PROCESS

グッドデザイン賞のながれ

  • 応募

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      サイトより
      応募
  • 審査

    • 一次審査
      (書類審査)
    • 二次審査
      (現品審査)
  • 応募

    • 受賞発表
    • 受賞展
      特別賞発表
      表彰式
    • 受賞年鑑
      発行

グッドデザイン賞は、デザインの視点で行う審査を通じて、次なる可能性を発見し、新たな創造へつなげていく活動です。1957年の開始以来、シンボルマークの「Gマーク」とともに広く親しまれています。人が何らかの理想や目的のために築き上げたものごとを「デザイン」と捉え、その質を評価・顕彰している日本唯一の総合的なデザイン賞で、あらゆる分野のデザインが毎年4,000件以上集まります。学生インターンシップ参加者には、その年の「グッドデザイン」を審査委員が精選する審査会(一次審査/二次審査)のスタッフリーダー/サポートスタッフとして、デザイン評価を体感していただいています。

UNIT

グッドデザイン賞では、デザインの領域ごとに審査ユニットに分かれて審査を行います。サポートスタッフもユニット別に5〜6名のチーム編成で担当します。学生の専攻と異なる領域に配属されることもありますが、新たな気づきを生んでいます。

2019年度の審査ユニット

UNIT01
身につけるもの・ヘルスケア
UNIT02
子ども・文具
UNIT03
レジャー・ホビー
UNIT04
キッチン/生活 雑貨
UNIT05
家具・家庭用品
UNIT06
家電
UNIT07
情報機器
UNIT08
住宅設備
UNIT09
モビリティ
UNIT10
産業/医療 機器設備
UNIT11
店舗/オフィス/公共 機器設備
UNIT12
建築(戸建て〜小規模集合住宅)
UNIT13
建築(中〜大規模集合住宅)
UNIT14
建築(産業・商業・公共)
UNIT15
メディア・コンテンツ・パッケージ
UNIT16
システム・サービス
UNIT17
ビジネスモデル・メソッド
UNIT18
取り組み・活動

JUDGING COMMITTIEE 2019

審査委員長
柴田 文江
審査副委員長
齋藤 精一
審査委員
青木 俊介、浅子 佳英、芦沢 啓治、安次富 隆、安積 伸、五十嵐 久枝、石川 俊祐、石川 温、石川 善樹、石戸 奈々子、井上 裕太、猪熊 純、緒方 壽人、岡本 健、小見 康夫、片岡 哲、川上 典李子、河瀬 大作、川西 康之、木住野 彰悟、熊野 亘、倉本 仁、小林 マナ、近藤 ヒデノリ、齋藤 精一、佐々木 千穂、佐々木 康晴、佐藤 弘喜、重野 貴、篠原 聡子、柴田 文江、清水 久和、菅原 義治、鈴木 元、鈴野 浩一、太刀川 英輔、千葉 学、寺田 尚樹、栃澤 麻利、仲 俊治、ナカジマ ミカ、長田 英知、長町 志穂、永山 祐子、根津 孝太、服部 滋樹、濱田 芳治、林 厚見、林 千晶、原田 真宏、平林 奈緒美、廣川 玉枝、廣田 尚子、藤城 成貴、藤原 徹平、ペニントン マイルス、寳角 光伸、松本 博子、三澤 遥、水口 克夫、水野 祐、三宅 一成、宮沢 哲、ムラカミ カイエ、村上 存、村田 智明、森川 高行、森口 将之、安西 葉子、柳原 照弘、山出 淳也、山? 宣由、山崎 亮、山田 遊、山梨 知彦、吉泉 聡、Andrew Pang(シンガポール)、Carl Liu(中国)、Corrin Chan(香港)、Xiaoxi Shi(中国)、Shu-chang Kung(台湾)、Sertaç Ersayın(トルコ)、Somchana Kangwarnjit(タイ)、Chi mei Chang(台湾)、Jongrae Park(韓国)、Hrridaysh Deshpande(インド)、Byung-wook Chin(韓国)、Huiming Tong(中国)、Manfred Wang(台湾)、Rama Soeprapto(インドネシア) (50音順・敬称略)

SCHEDULE 2019

4月〜5月 学生インターン応募受付期間

6/19 一次審査判定会@東京ミッドタウン

6/19

一次審査判定会:書類審査に立ち会う

スタッフリーダーは一次審査判定会議に参加します。審査委員が事前に行ったウェブ審査結果をもとに、一次審査通過対象を決定する議論に立ち会い、審査委員がどこに注目するのか、「評価の視点」に触れます。役割としては審査経緯と結果の記録を担います。

7/30-8/1 二次審査会[日本会場]@幕張メッセ

7/29

ガイダンス:概要と学びの可能性をつかむ

スタッフリーダーの学生は一次審査から、サポートスタッフの学生は二次審査から参加します。いずれも審査の前に、グッドデザイン賞がどのように審査を行い、それをどうサポートするのか、そして学びの可能性について、レクチャーとワークショップ形式で説明します。

7/30-31

二次審査会:数千件のデザインに触れる

グッドデザイン賞最大の審査会です。全サポートスタッフが参加し、応募企業によって展示された現品や資料などで審査を行う「二次審査会」をサポートします。担当する審査委員の個別評価やユニットでの議論に立ち会い、記録と運営を担います。期間中、応募企業と審査委員が対面で質疑応答を行う「対話型審査」や「プレゼンテーション審査」も実施されます。

8/1

リフレクション:自らの学びを振り返る

二次審査会最終日には、各審査ユニットのベスト100候補を学生同士で説明し合い、担当以外のデザイン評価を共有しています。その後、グッドデザイン賞の審査会を通じて、自分がどのような学びを得たのかをグループワークを通じて振り返る機会も設けています。

ENTRY

インターン募集要項 (参考:2019年度募集要項)

応募資格
熱意があり、責任をもってグッドデザイン賞の運営に参加できる学生で、すべての日程に参加可能な方。誠実なコミュニケーションがとれる方。大学の先生から推薦がある方(登録欄に先生のお名前の記入が必要)。
※ 学研災付帯賠償責任保険(インターンシップ・教職資格活動等賠償責任保険)に加入していること(証明書の提出必須)。
※ 日本語ネイティブでない学生は、日本語能力試験N1レベルもしくは同等程度の日本語力を有する方。
職務内容
グッドデザイン賞審査会において、5〜6人のチームを編成し、応募者対応、会場設営対応、審査委員の補助、審査結果のとりまとめ等をお願いします。
海外の審査委員の方もいらっしゃいますので、英語・中国語・韓国語が堪能な方は、語学を武器に活躍するチャンスもあります。
募集種別
サポートスタッフ
グッドデザイン賞二次審査会のサポートスタッフとして、二次審査会運営を補助。
スタッフリーダー(学部4年生以上)
グッドデザイン賞の運営サポートスタッフとして一次審査会、二次審査会運営を補助。
(一次審査会の補助・審査結果のとりまとめ、二次審査会では左記に加え、5〜6名の学生チームのリーダーとしてチームの統括・指揮を担当)
募集人数
サポートスタッフ:約80名 / スタッフリーダー:16名 ※ともに定員に達し次第締切
日 程
年間スケジュール
待 遇
サポートスタッフ
交通費支給(当会規定により、居住地区分で一括支給
食事費補助 3,000円/日
スタッフリーダー
時給 1,000円
交通費支給(当会規定により、居住地区分で一括支給
※ ガイダンスは含みません
応募方法
2019年度の募集は終了しました。
登録期限
2019年5月31日 ※ 応募多数の場合、早く募集を終了する可能性があります。
選考の流れ
エントリー → 選考 → 参加決定

PARTICIPANTS' VOICE

参加者の声

様々なデザインを見ることができ、プロのデザイナーの方の意見を間近で聞けて良かったです。 全然違う地域でデザインを勉強する学生ともどんどん仲良くなって楽しかったです。 是非来年もやりたいです。

参加してよかった

98.7 %

勉強になった

100 %

参加してよかった/ 勉強になった理由

自分の中でデザインについての考えが変わりました。当初、デザインとは人々の暮らしを豊かにする美しいものだと考えていました。勿論それも大切なことです。しかしインターンを通して、デザインの本質はそういった表面的なものではなく、新しい社会の提案そのものであり、将来の可能性を広げるものだと気づきました。第一線で活躍する審査員の方の視点を間近で学び、3日間多くのデザインに触れ、良いデザインとは何かを考えるきっかけになりました。また他大学の学生との交流もあり、学びの多い良い機会だったと思います。

様々なデザインに触れられたほか、そのデザインの審査を生で見聞きできたからです。また、参加されたスタッフとの交流が楽しかったからです。

大学でデザインを学んでいるとはいえ、それがいかに狭い世界の話だったのか思い知らされた。審査委員の方や他県、他大学のスタッフ達と意見を交換することで、自分の視野が一気に広がるのを感じた。「デザインとは」と思い悩んでいたので、自分の中でストンと腑に落ちる答えを見つけることができ、とてもためになった。自分の中で完結しているデザインではなく、そのデザインによって人や社会を動かしてこそグッドデザインなのだと思った。

今までにないものが見れたということ、他では体験出来ないが沢山ありました。現代ではここまで社会が進歩しているということを、叩きつけられたようでした。良い経験が出来たと思っています。

様々なデザインを見ることができ、プロのデザイナーの方の意見を間近で聞けて良かったです。 全然違う地域でデザインを勉強する学生ともどんどん仲良くなって楽しかったです。 是非来年もやりたいです。

デザインを『評価する』という場面を見る経験は他では出来ない貴重なものだと思いました。 複数のプロの意見を間近で聞く、見るという事は大学では学べないので、グッドデザイン賞のインターンならではの体験でした。 また、他大学の人たちとプロダクトやデザインについて話すということが、私は今まで無かったので今回沢山刺激を貰いました。

デザイナーとの交流や、同じ専攻の他大学の人との交流で、モチベーションが上がった。

たくさんの良いデザインを見られたと同時に、審査員の評価を間近で見られて、審査の進みかたや空気感を感じられました。デザインを勉強している者として、とても有意義で貴重な時間をすごせたと思います。

昨年度も参加して、デザインを志す同世代の仲間が増えたことが今回も参加した一番の動機でした。今年も、多くのデザインに触れられた以上に、多くの同世代と交流を深められたことが一番の良い経験だったなと思います。 具体的には、いくつかの研究室に遊びに来て下さい!とお誘いを受けたりしました。今回増えた繋がりも、今後も大切にしていきたいと思います。

最近のデザインのトレンドや、いろんなバックグラウンドを持った審査員の方々が、膨大な作品にGOODを付ける際にどんな指標で選ばれているのか非常に気になり、参加させていただきました。実際に個別審査の際には審査委員さんと対話形式で巡ることができたため、どう言った点で作品を見ているのかわかりやすかったです。

デザイナーさんの審査に対する誠実で純粋な気持ちと、どうしてこの物(事)がグッドデザインに選ばれたのかという理由が、公式サイトに書かれていない事まで考えられており、それを知れたことが何より勉強になりました。

学生同士の交流や審査委員の方との交流が楽しい。

去年も参加させていただいたのですが、今年も多くのことを学ばせていただきました。貴重な経験をありがとうございます。

全国のデザインを学んでいる学生と交流できたことが一番の収穫でした。 みなさんそれぞれ得意分野があり、休憩中や審査会後にお話する中で大変勉強になりました。また、自分はまだまだだということも再確認できこれからのやる気が出ました。 また、リーダーとして参加したことも自分にとって多くな成長を感じられました。メンバーの皆さんを不安にさせないこと、信頼をもってもらうこと。短い時間の中でそれぞれの個性を知り適切な仕事をお願いすること。全体を見て円滑に仕事を進めること。今後仕事をしていく上でこれらを達成できたことは自信になると思いました。

人の関わり無くして、デザインはできないと実感したインターンでした!学生スタッフ同士での交流もでき、デザインからプライベートな話までたくさんの話ができてよかったです。また、専門領域外のユニットを担当したことで、分野は違くてもデザインはどこか通づるものがあるということを感じたインターンでもありました。また審査員の方々のプロの視点や知識を身近に学ぶことができ、自分のデザインの幅が少し広がったのかなと思います。参加して良かったと心から思えるインターンでした。

ものすごく勉強になり本当に参加してよかったと思えました。ありがとうございました!

学部4年生なのでもう参加出来ないのが残念です....審査委員さんからも他のインターン生からも良い意見を聴けたり、仲良くなることが出来てとても嬉しかったです。 とても良い経験になりました。これから先、デザインに携わっていく中でこの経験が生きていくと思います。ありがとうございました!

分野もデザインも様々。審査員の方もスタッフも様々。でも、その全てが「グッドデザイン賞」という1つのものに向いていて、熱量が可視化(サーモグラフィーだと、この幕張メッセの会場だけ白くなるようなイメージです。)できるのではないかと思うほど全てが燃えていて、やる気に満ち溢れ、とても濃いインターンシップでした。 今回参加をして、知れたことがありました。気づいたこともありました。それは良いことだったり、悪いことだったり、様々なものがありますが、全てが自分のひきだしになりました。

グッドデザイン賞のインターン、最高に楽しかったです!貴重な体験をさせていただき、本当にありがとうございました。

審査においてさまざまな言葉や仕組みを知ることができ、自分の知識の乏しさを知りました。今回のインターンに参加して知識欲が上がりました。

MORE

参加者の学年

  • 学部1年生 2.6%
  • 学部2年生 17.1%
  • 学部3年生 35.5%
  • 学部4年生 25%
  • 大学院生
    (修士課程)
    18.4%
  • 専門学校生 1.3%

参加者の専攻

  • プロダクト系 42.1%
  • グラフィック系 18.4%
  • 建築・
    インテリア系
    7.9%
  • システム・
    サービス系
    5.3%
  • その他 26.3%

MEMBER ARCHIVE

2019年現在 50音順

  • 相澤 菜々子東北芸術工科大学
  • 青木 章悟京都大学大学院
  • 秋元 まろん東海大学
  • 阿部 愛美東北芸術工科大学
  • 新井 謙介京都大学大学院
  • 有塚 美奈仁愛大学
  • 安藤 黎海千葉大学
  • 飯塚 まり亜法政大学大学院
  • 五十嵐 千恵長岡造形大学
  • 池田 美結愛知淑徳大学
  • 磯﨑 葵桜美林大学
  • 糸井 康子早稲田大学
  • 伊藤 智成名古屋工業大学大学院
  • 井原 貴紀桜美林大学
  • 今村 明日香筑波大学大学院
  • 岩城 司金沢工業大学
  • 宇井 さつき公立はこだて未来大学
  • 上田 薫デジタルハリウッド大学
  • 大北 貴志名古屋芸術大学
  • 大橋 愛子京都女子大学大学院
  • 小笠原 幸永東京藝術大学
  • 岡田 菜々子京都造形芸術大学
  • 岡田 亮汰名古屋工業大学
  • 岡村 芳希東京工芸大学
  • 小川 桃佳千葉大学
  • 奥泉 なぎさ東北芸術工科大学
  • 奥田 帆南名古屋造形大学
  • 海宝 奈央東海大学
  • 片山 美南海崇城大学
  • 勝山 祐衣筑波大学
  • 加藤 あずさ東京藝術大学
  • 門松 沙姫東海大学
  • 金井 宏樹岡山県立大学
  • 嘉部 晴章千葉工業大学
  • 加本 麻那美公立はこだて未来大学
  • 川崎 瑠可京都造形芸術大学
  • 北川 奈央長岡造形大学
  • 北田 琳華大阪芸術大学
  • 北野 一平多摩美術大学
  • 久保田 稔名古屋芸術大学
  • 栗本 佳歩早稲田大学
  • 黒崎 勝広専門学校 桑沢デザイン研究所
  • 合島 祐里法政大学
  • 児玉 京子武蔵野美術大学
  • 後藤 智音東京造形大学
  • 小林 琴音筑波大学
  • 小林 未奈早稲田大学
  • 近藤 絵里加愛知淑徳大学
  • 齊藤 有里乃福井工業大学
  • 齊藤 玲奈法政大学
  • 坂崎 銀河福井工業大学
  • 貞 雄大京都造形芸術大学
  • 杉森 丞神戸芸術工科大学
  • 鈴木 智子大阪大学
  • 鈴木 結菜武蔵野美術大学
  • 須田 紘平東京藝術大学
  • 関谷 直任法政大学
  • 孫 詩禹京都工芸繊維大学
  • 高本 茉弥大阪芸術大学
  • 髙屋 咲紅良大阪芸術大学
  • 滝谷 和希公立はこだて未来大学
  • 田邊 莉沙神戸芸術工科大学
  • 谷口 美里仁愛大学
  • 張 天葉京都大学
  • 土井 栄里岡山県立大学
  • 徳井 愛子武蔵野美術大学
  • 中尾 輝千葉工業大学
  • 中島 彩依千葉大学
  • 中出 舞愛媛大学
  • 中原 采音名古屋造形芸術大学
  • 中村 奈々加武蔵野美術大学
  • 夏目 茉美愛知県立芸術大学
  • 野坂 汐里仁愛大学
  • 橋本 ひかり札幌市立大学
  • 八野 日香富山大学
  • 鉢嶺 悠美京都女子大学大学院
  • 花本 響福井工業大学
  • 林 悦子法政大学
  • 林 みなみ専門学校桑沢デザイン研究所
  • 日原 明子東京造形大学
  • 檜森 香那札幌市立大学
  • 平尾 実唯札幌市立大学
  • 平山 義活東京藝術大学
  • 福井 月子神戸芸術工科大学
  • 古澤 美奈富山大学
  • 真部 和香子武蔵野美術大学
  • 水谷 朋名古屋芸術大学
  • 三谷 悠人法政大学 大学院
  • 峰川 立也千葉大学
  • 宮本 花筑波大学
  • 三輪 治季長岡造形大学
  • 武曽 朋花千葉大学
  • 村上 貴弘日本大学
  • 守屋 輝一法政大学大学院
  • 安田 圭愛知県立芸術大学
  • 山本 康介福井工業大学
  • 横井 かおり武蔵野美術大学
  • 吉倉 菜々子専門学校桑沢デザイン研究所
  • 吉田 彩音武蔵野美術大学
  • 吉田 英司日本大学
  • 吉野 遥香千葉工業大学
  • 李 芊芊武蔵野美術大学
  • 劉 凱愛知県立芸術大学
  • レオ ハイイ桜美林大学
  • 若井田 健太多摩美術大学
  • 若松 美穂東京造形大学
  • 渡辺 悠介名古屋工業大学
  • 渡邊 莉世愛知県立芸術大学