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G O O D D E S I G N A W A R D N E W S
N o . 0 6 7 [ 29 . July 2005 ]
Japan Industrial Design Promotion Organization
http://www.jidpo.or.jp/
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"Good design opens up the future"
本ニュースメールはグッドデザイン賞を中心に最新デザイン関連情
報をお届けします。
グッドデザイン賞公式ブログもご覧ください。
http://blog.g-mark.net/
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Two Top Talk: 生きられる空間、時間の系を紡ぐデザイン
G-News: 「住まいのデザイン」公開審査 参加者募集中
G-News: グッドデザイン賞のノミネートデザインを一挙公開!
G-News: GDP2005のステージイベントに注目
G-News: デザインイニシアチブ出展社が揃いました
G-Topics: 「エスクァイア」がとらえたGマーク
G-Topics: 今年度グッドデザイン賞の審査対象数が3,000件を突破
GDA Column: 岡田栄造の広G苑 連載第ニ回
GD-Partner Shop News: 今月のGマークアイテム "3d Frame"
Media: 森山明子氏近著「まっしぐらの花」
Media: ニュー・デザイン・パラダイス 永久コレクションブック2
Exhibition: Palette? 松井龍哉のマヌカンロボット
Exhibition: こどもとでざいん OZONEのなつやすみ
Exhibition: 「もうひとつの五味太郎」展
Exhibition: ON OFFのかたち”をテーマに
Exhibition: Use it! 使ってください!〜デンマークデザイン展
Exhibition: 「宮島達男Beyond the Death」展
Exhibition: デジタルステージ 夏のフォトシネマ図鑑
Competition: サイレントCM「札幌」コンペティション
Present:コレクションケース「3d Frame」を3名に
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【Two Top Talk】 〜連載第15回:生きられる空間、時間の系を紡ぐデザイン
今回は、土木や環境計画などの領域を中心に意欲的なデザイン活動
に取り組んでいるアーバンスケープ・アーキテクトの韓亜由美さん
を迎えてお話をうかがいました。(編集部)
韓 亜由美/株式会社ステュディオ ハン デザイン代表取締役
2005年度グッドデザイン賞 審査委員
喜多 俊之/株式会社アイ・ディ・ケイ・デザイン研究所 代表取締役
2005年度グッドデザイン賞 審査委員長
喜多:韓さんには今年から審査をご担当いただきます。どうぞよろ
しくお願いします。韓さんはいわゆる土木や環境計画などいろいろ
な新しい分野のデザインをやり続けていらして、その成果がずいぶ
ん出てきているように思います。まず最初に、韓さんが手がけてい
らっしゃる「シークエンスデザイン」を説明していただけますか。
>この続きはウェブサイトにてご覧下さい。
http://www.g-mark.org/tttalk/index.html
【G-News】 〜「住まいのデザイン」公開審査 参加者募集中
グッドデザイン賞では「住まい」をテーマとする公開審査を実施し
ます。建築部門の審査委員がピックアップした住宅、マンションに
ついて建築家・デベロッパーのデザイン担当者によるプレゼンテー
ションを行い、審査委員とディスカッションします。人々の関心が
高い「住まいのデザイン」をめぐる討議の場にぜひご参加下さい。
日 時:8月10日(水)18:00〜21:00
会 場:東京 青山 梅窓院祖師堂ホール
プレゼンテーター:
金子テラスハウス:陶器二三雄(陶器二三雄建築研究所)
空間王[IMAGINE PLUS]:土谷 睦(大成建設)
ザ・フィネスト上野毛パークハウス:森山健一(三菱地所)、
新居千秋(新居千秋都市建築設計)
(仮称)都市型モデル:三浦敏治、為国清治(積水ハウス)
ブランクレア代々木公園:廣田正幸(伊藤忠都市開発)、
井上良祐(F.O.Bホームズ)
MECRIE:此下憲一(大和ハウス工業)
*合計8件のデザイン担当者の出席を予定
審査委員:隈 研吾 芦原太郎 黒崎輝男 塚本由晴
参加費:無料
定 員:200名(先着順締め切り)
申込方法:参加希望1名ごとに、企業(学校)名、お名前、電話番号、
メールアドレスをご明記の上メールにてお申し込みください。
申込メール送信先:seminar@g-mark.org
*申込メールの件名は「住まいのデザイン参加申込」としてください。
【G-News】 〜グッドデザイン賞のノミネートデザインを一挙公開!
8月1日お昼より、2005年度グッドデザイン賞のノミネートデザイン
がウェブサイトで公開されます。このノミネートデザインは、3000
点を超える応募の中から、1次審査を通過した約2000点。耳かきから
鉄道車両、さらには建築やグラフィックデザインまで、あらゆるジャ
ンルのデザインです。この公開にあわせて、ノミネートデザインへ
の「応援メッセージ」の受け付けもスタート。お気に入りのデザイ
ンを見つけて、ぜひメッセージをお寄せください。
ノミネートデザイン紹介ページ(8月1日12:00公開)
https://www.g-mark.org/d-monitor/nominate/Entrance
【G-News】 〜GDP2005のステージイベントに注目
開催まで1ヶ月を切ったグッドデザイン・プレゼンテーション。
特設ステージでは、今年もグッドデザイン賞ならではのプログ
ラムが繰り広げられる予定です。すっかりおなじみとなった自
動車に加えて、今年は鉄道車両の公開プレゼンテーション審査
も開催!特急列車やLRVなど多彩な車両の担当デザイナーが登
場します。さらに昨年好評を得たケータイデザイン・ミーティ
ングも第二弾をプランニング。今年もGDPステージからデザイ
ナーのリアルな声をお届けします。
鉄道車両公開プレゼンテーション審査:8月25日(木)
自動車公開プレゼンテーション審査:8月26日(金)
(開催時刻はGDPオンラインでお知らせする予定です)
【G-News】 〜デザインイニシアチブ出展社が揃いました
グッドデザイン・プレゼンテーションの人気企画、デザインイニシ
アチブ。今年度の参加企業と団体、学校のラインナップが揃いまし
た。それぞれに独自性豊かに示される「未来をカタチにするデザイ
ンが持つ力」にご期待ください。
いすゞ自動車、伊藤忠都市開発、エレクター、資生堂、ジャクソン
エスピーアイ、シャープ、トヨタ自動車、日野自動車、本田技研
工業、三菱電機、ヤマハ、ARITA nanakura、METAPHYS
多摩美術大学、東京造形大学、日本大学、武蔵野美術大学、北海道
(出展者は一部変更される場合があります)
GDPオンラインのデザインイニシアチブ紹介ページ:
http://gdp.japandesign.ne.jp/d-initiative.html
【G-Topics】 〜「エスクァイア」がとらえたGマーク
スタイルを感じさせるクオリティマガジン「エスクァイア」最新号
がグッドデザイン賞をレポート。今年度審査委員の佐藤卓さんと美
術評論家の布施英利さんの対談など、一味違う視点からグッドデザ
インの価値に迫ります。喜多俊之さんへのインタビューも収録。
エスクァイア日本版のHP:
http://www.esquire.co.jp/cgi-bin/esq/home.cgi
【G-Topics】 〜今年度グッドデザイン賞の審査対象数が3,000件を突破
現在審査が進められている2005年度グッドデザイン賞の審査対象数
が3,007件に達し、参加企業数も1,302社とこれまでで最多となりま
した。製造業に加えて住宅デベロッパーやITサービス関連、自治体
やNPOなどの非製造業や、アジアを中心とする海外企業からの応募が
増加するなど、デザインの社会的な役割の高まりが反映されています。
【GDA Column】 〜岡田栄造の広G苑
京都工芸繊維大学でデザイン研究を行うとともに、dezain.netを
主宰、リボンプロジェクトのディレクターや各メディアへの執筆
を手がける岡田栄造さんのコラム。知っているようで案外知らない
グッドデザイン賞のあれこれを毎号一つの単語から読み解きます。
第二回:特別賞
今回はグッドデザイン賞のいろいろな「賞」に注目してみます。
商品だけでなく、あらゆるものごとがグッドデザイン賞の審査対象
になっていて、毎年たくさんのものに、グッドデザイン賞が贈られ
ます。では、グッドデザイン賞と一緒に発表される「ユニバーサル
デザイン賞」や「中小企業庁長官賞」というのは何でしょうか。
「グッドデザイン賞」を受賞した中から、特に優れたデザインに贈
られる賞は、すべて「グッドデザイン特別賞」と呼ばれています。
ユニバーサルデザイン賞も中小企業庁長官賞も、金賞も、そして大
賞も、この「特別賞」です。
特別賞の中身は、実は頻繁に変わっています。さすがに大賞は不動
ですが、「ユニバーサルデザイン賞」や「インタラクションデザイ
ン賞」は最近加わったものです。以前には「アーバンデザイン賞」
「外国商品賞」などがありました。
このように特別賞の内容が変わるのは、その時々の新たなテーマを
積極的に見いだすことで、デザインがむかうべき方向性を社会にプ
レゼンテーションするためのようです。なるほど、新しいテーマに
果敢に取り組んでいくデザイナーを応援するためにも、特別賞の「鮮
度」が大事なんですね。
【GD-Partner Shop News】 〜今月のGマークアイテム "3d Frame"
読者のみなさんは、この夏の休暇はどちらへお出かけになるだろう
か?海岸で拾った貝殻、食事の時のワインのコルク、路傍の石ころ
など、旅やキャンプの「自分へのお土産」になるのは、小さな、ど
こにも売っていないものであることが多い。そんなモノたちを引き
出しに忍ばせておいたり、文鎮にしたりするのが楽しい。
このような旅の小さな思い出たちや、自慢の時計、ミニチュアなど
のコレクションを大切に保管し、綺麗に飾っておく。「見せる収納
ケース」とも言えるのが、今回ご紹介する「3d Frame」である。プ
ラスチック製の円形の枠にポリウレタン製の皮膜が2枚あって、その
隙間に収納したいアイテムを挟み込む。このフィルムは透明度が高
く、強靱なため、内容物はズレ落ちることなく、空間で留まって、
宙に浮かんだようになってくれる。
フレームの直径は13センチあり、10センチ四方の収納品まで飾るこ
とができる。本棚の前方のすきまなど置く場所を選ばず、移動も簡
単で、ホコリを被ってしまうこともない。またコレクションが増え
たときにも、フレームごと収納しておいて、展示するものとの入れ
替えも簡単。小さな思い出の品の、最高のステージだ。梶本博司デ
ザイン。2003年度グッドデザイン賞受賞。
(AssistOn 店主 大杉信雄)
○本商品の詳しい内容、ご注文はAssistOnWebサイトから:
http://www.assiston.co.jp/index.php?item=667
*このコーナーは「G-mark Partner Shop」であるAssistOnのご協
力を得て連載しています。「G-mark Partner Shop」とは、Gマー
クの意味を正しく理解し、 Gマーク商品を息長くユーザーに大切
に届けることをお約束いただいたショップです。
【Media】 〜森山明子氏近著「まっしぐらの花」
いけ花の世界で、どの流派にも属さずに前衛的な創作活動を続ける
中川幸夫。「造形の芸術」から「生命の芸術」へとのコンセプトの
もとに展開された氏の作品の創造の秘密に、グッドデザイン賞副審
査委員長を3年間務めた森山明子が独自のアプローチで迫る一冊で
す。宮城県美術館で開催中の中川幸夫展とあわせてお勧めです。
発行:美術出版社/定価:3,990円
美術出版社のHP:(現在のところ本書の紹介はありません)
http://www.bijutsu.co.jp/bss/
宮城県美術館、中川幸夫氏の個展紹介ページ:
http://www.pref.miyagi.jp/bijyutu/museum/news/label-top-01.html
【Media】 〜ニュー・デザイン・パラダイス
永久コレクションブック2
金曜深夜のデザイン・ラボとしてコアなファンを持つフジテレビ
「ニューデザインパラダイス」パーマネントコレクション集の第
二弾。今回は喜多俊之さんによる牛乳パックや、澄川伸一さんの
つり革、村田智明さんのコンセントなど放映時の反響が大きかっ
た作品も多数収められています。
発行:扶桑社/定価:2,310円
フジテレビ「ニュー・デザイン・パラダイス」のHP:
http://www.fujitv.co.jp/index.html
【Exhibition】 〜Palette? 松井龍哉のマヌカンロボット
ロボットデザイナー松井龍哉氏の《Palette》はマネキンロボット。
動くことによって衣服を美しく見せるという視点で製作されたとい
うこの美しいロボットが実物展示されます。日本デザインコミッテ
ィーによる企画展、今回の展覧会担当は山中俊治さんです。
<Palette? 松井龍哉のマヌカンロボット
第617回 デザインギャラリー1953 企画展>
会 期:〜8月15日(月)
会 場:松屋銀座7階・デザインギャラリー1953
松屋銀座のHP:
http://www.matsuya.com/ginza/index.html
【Exhibition】 〜こどもとでざいん OZONEのなつやすみ
夏休みは、こどもも大人もデザインにふれあおう!こどもの好奇心
や創造力を育む玩具や道具、インテリア用品を国内外から選りすぐ
って紹介する楽しい展覧会です。また、こどもと大人が参加できる
ワークショップも開催します。親子で楽しめる企画です。
<こどもとでざいん おやこでたのしむOZONEのなつやすみ>
会 期:〜8月30日(火)
会 場:リビングデザインセンターOZONE
リビングデザインセンターOZONEのHP:
http://www.ozone.co.jp/
【Exhibition】 〜「もうひとつの五味太郎」展
五味太郎の絵本作家とは別の側面、タブローや写真、氏ならではの
ユーモアを持った制作物など、書籍以外の仕事を紹介する展覧会が
開催されます。会期中は、山本理顕(建築家)、坂川栄治(装丁
家)、桐野夏生(作家)など、豪華ゲストを迎えてのトークショー
(有料)をほぼ毎日開催。詳細は下記HPまで。
<GOMI TARO ANNEX EXHIBITION>
会 期:8月9日(火)〜 8月21日(日)
会 場:代官山ヒルサイドフォーラム(渋谷区猿楽町)
代官山ヒルサイドフォーラムのイベント紹介ページ:
http://www.hillsideterrace.com/artevent.html
【Talk Session】 〜“ON OFFのかたち”をテーマに
電源を入れる/切る、のほかにもさまざまな意味を持つ言葉、ONと
OFF。 日本を代表する多彩な分野の専門家集団「日本文化デザイン
フォーラム」の会員による、“ON OFFのかたち”をテーマにしたト
ークセッションが開催されます。また同会場では“ON OFFのかたち”
をテーマとした作品が展示されます。
<“ON OFFのかたち”トークセッション>
会 期:8月6日(土)、20日(土)、27日(土)
会 場:TEPCO銀座館4階イベント・ギャラリースペース
定 員:各日 50名
※参加者、参加方法などの詳細はTEPCO銀座館のHPをご覧ください。
TEPCO銀座館のHP:http://www.tepco-ginzakan.com
<“ON OFFのかたち”展>
会 期:8月1日(月)〜8月30日(火)
会 場:TEPCO銀座館4階イベント・ギャラリースペース
【Exhibition】 〜「Use it! 〜使ってください!
毎日の生活にデンマークデザインを」展
アルネ・ヤコブセンやハンス・ウェグナーなどお馴染みのデザイナ
ーから、伝統的デザインの常識を打ち破る現代デザイナーまで、デ
ンマークデザインを一堂に集め、紹介する展示会です。デンマーク
デザインといえば家具やインテリアが有名ですが、工業デザイン、
グラフィック、ファッションなど幅広い分野を展示。期間中、こど
もワークショップも開催予定、詳細は下記にて。
<使ってください!毎日の生活にデンマークデザインを>
会 期:8月6日(土)〜30日(火)
会 場:国際デザインセンター・デザインミュージアム(名古屋市中区栄)
「使ってください!毎日の生活にデンマークデザインを」展 :
http://www.idcn.jp/use-it/index.htm
【Exhibition】 〜「宮島達男Beyond the Death」展
デジタル・カウンターを使った作品で世界的に有名な宮島達男氏の
個展が熊本で開催中です。Death(死)をテーマに制作された3部
作が一つの場所に展示されるのは世界初。永遠にカウントし続ける
数字の芸術を前に、死の世界に浸れる展示会です。
<宮島達男Beyond the Death「死の三部作」>
会 期:〜10月23日(日)
会 場:熊本市現代美術館(熊本市上通町2-3)
「宮島達男Beyond the Death」展の紹介ページ :
http://www.camk.or.jp/exhibition/miyajima/index.html
【Exhibition】 〜デジタルステージ 夏のフォトシネマ図鑑
拍子抜けするほど簡単な操作で、映画の予告編のようなスライド
ショーをつくり出してくれる魔法のソフト「LiFE* with PhotoCinema
2」(前バージョンは2002年度グッドデザイン金賞を受賞)。この感
動を生み出すソフトがどのように生み出されたのか。門外不出の開
発資料を展示するとともに、先に開催されたLiFE2による映像コンテ
ストの応募作品を紹介することで、その魅力を伝えようという発表
会が原宿のデザインショップ、AssistOnで開催されます。
<AssistOn in FOCUS [デジタルステージ 夏のフォトシネマ図鑑]>
会 期:8月26日(金)〜9月1日(木)
会 場:AssistOn 原宿店(渋谷区神宮前)
AssistOnのHP:
http://www.assiston.co.jp/
【Competition】 〜サイレントCM「札幌」コンペティション
映像の新ジャンル「サイレントCM」のコンペが開催されます。グッ
ドデザイン賞大賞受賞のモエレ沼公園もいよいよ完成し、活発な芸
術活動を展開している札幌市が主催となり、30秒間の無音のアート
を広く募集します。最優秀賞作品は山手線のトレインチャンネルで
放映予定。
応募申込期間:7月11日〜8月31日(水)
作品提出期間:7月15日〜9月30日(金)
サイレントCM「札幌」コンペティションのHP:
http://compe.designtope.net/sapporo2005/
【Present】 〜コレクションケース「3d Frame」を3名に
「人生の多くは立体的な思い出でできている」という、梶本博司の
強い思い入れによってデザインされたコレクションケース「3d
Frame」を読者3名にプレゼント。本号のGD-Partner Shop Newsのコー
ナーでも紹介してますのでご覧ください。
ご希望の方は、8月20日までに、送付先住所、氏名、本ニュースメ
ールへのご意見・ご感想を添えてメールにてお申込み下さい。当選
の発表は発送をもって代えさせていただきます。
Good Design Finder での紹介:
http://www.g-mark.org/search/Detail?id=28428&sheet=designer
プレゼントのお申し込み:
mailto:newseditors@g-mark.org
【from DeskTop】 〜編集後記
8月1日、いよいよ今年のグッドデザイン賞ノミネートデザインをご
紹介します。開発に携わったデザイナーの熱いメッセージもご覧い
ただけますので、皆さまもぜひデザインモニターにご登録いただき、
開発デザイナーの方々に応援メッセージをお届け下さい。
そして8月末にはグッドデザイン・プレゼンテーションを開催、ノミ
ネートデザインを一同に公開いたします。日本最大のデザインの祭
典を、ウェブサイトとビッグサイトの両面からお楽しみ下さい。
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G O O D D E S I G N A W A R D N E W S
N o.0 6 7 [ 29. July 2005]
発行:財団法人 日本産業デザイン振興会 Gマーク事業部
編集:真鍋武志/村井正幸/秋元淳
矢島進二/酒井良治/佐藤祐子/鈴木紗栄/野口亜矢
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